台湾温泉研究部の活動記録

電子システム工学科の”温泉研究室”の室長として、これまで韓国の温泉を調査してきました。

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韓国オンチョン
http://blog.livedoor.jp/plasmalab/archives/3851918.html

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台湾についても先発隊として一人で調査をしてきました。北投温泉、谷関温泉、礁渓温泉、知本温泉、関仔嶺温泉、四重渓温泉、宝来温泉、緑島・朝日温泉など日本に劣らず多くの温泉があります。今回、初台湾ということで台北からのアクセスが電車で40分の”北投温泉(べいとう、Beitou)”を調査しました。

アクセスの良さが魅力的ですね!!

台北の「北投温泉」に泊まったので、日帰り温泉やグルメなど色々紹介します!!

Located near the city, Beitou Hot Spring is easy to access and well-loved by locals and foreign travelers. Since the hot springs in Beitou flow from Mt. Datun, and different geographical formations and different mineral properties to the springs, visitors find white sulfur, green sulfur, and iron sulfur springs here.

様々な硫黄泉の解説です。硫黄成分が強いんですね!

行ってみるとわかりますが、規則が厳しいので台湾の電車内や駅は非常に綺麗です。

北投温泉に行く電車内では、なんと特別なディスプレイが展示してあり観光客を歓迎しております。

台湾の電車はヨーロッパよりも乗りやすかったです。

北投温泉街は、日本の温泉街同様、いい雰囲気です。

そこら中に温泉があります。

さらには、日本でよく見るホテルもありました。

そうそう、一点重要なことは一般的な台湾の温泉は”水着着用”です。着替える場所は違いますが、混浴になっていますね。

https://3bakayottu.com/hotspringtaiwan/

ご注意ください。

 

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