電子システム工学科の北千住探検隊としての餃子の奥深さ

東京電機大学千住キャンパスは北千住駅徒歩1分のかなりアクセスのいい場所にあります。私が担当している光学デバイス・材料特論(大学院の授業)は公開講座にしており、一般の方の履修者もおります。

このアクセスの良さは非常に魅力的だとおっしゃっていました。他大学とは異なり、町と一体化しているキャンパスは、私も最初に来た時には驚かされました。最初は、北千住駅がごちゃごちゃしてキャンパスに行く前に迷子になってしまったのもいい経験だったと思います。

この北千住という街は、”穴場”だという街ということで以前記事として作成しました。統計学の面からサンプリング(抜き取り検査)の面をまとめたかなりの自信作です。

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東京電機大学のある北千住の穴場だと思う街(駅)ランキングと統計学
http://blog.livedoor.jp/plasmalab/archives/5177109.html
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たしかに、”嵐×50”な先生と日々調査を行っておりますが、発展スピードが早すぎて追いつけていないのが現状です。そういった背景もあり、我々が大好きな”餃子太郎”で餃子を食しながら、今後の計画について議論をしております。

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餃子太郎
https://tabelog.com/tokyo/A1324/A132402/13194321/
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ここのお店は、千住キャンパス関係者もよく行く名店でしょう。餃子のレパートリーが豊富です。種類がたくさんあるからこそ、”嵐×50”な先生とはお互いの好みがチーズ餃子、わさび餃子で異なっており、味覚の違いや方向性の違いを感じる日々です。しかしながら、議論は活発になっております。ここの激辛ラーメンを食べて、後悔するのもいい経験だったと思います。

 

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